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ランボルギーニ アヴェンタドール LP700-4

Lamborghini

「アヴェンタドール LP700-4」はランボルギーニが10年ぶりに発表した新型12気筒モデルで、戦闘機をモチーフにした攻撃的なエクステリアに、完全自社開発のカーボンモノコックに象徴されるテクノロジーにより軽量化が徹底されている。

足回りはF1譲りのプッシュロッド式サスペンションを採用。最高出力は700馬力の大台に乗り、0-100km/h加速は2.9秒で完了、最高速度は350km/hに到達。

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フェラーリ 458 チャレンジ

Ferrari

458イタリアをベースとする「458 チャレンジ」は、フェラーリのワンメイク・シリーズ・プログラムで使用される5世代目のモデル。

低回転域でのトルク向上を目的とした、ギアレシオやF1デュアルクラッチギアボックスの見直しが図られている。フェラーリのチャレンジモデルとしては初となる、F1-Tracトラクション・コントロール・システムを採用。

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ポルシェ 918 スパイダー

PORSCHE

「918 スパイダー」はV8エンジン+モーター2基で構成されるハイブリッド車で、次世代モデルのスーパーカーである。ミッドに搭載されるV8エンジンは、レーシングカー"RSスパイダー"由来の高回転型を採用。最高出力は500ps以上。電気モーターはフロント、リアに各1基ずつ搭載され、合計で218ps以上を発生。0-100km/h加速は3.2秒、最高速度は320km/h以上と発表され、ニュルブルクリンクでは7分30秒以下のラップタイムで、それでいて燃費は33.3km/Lと優れた環境性能も合わせ持っている。

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ポルシェ 911 スピードスター

PORSCHE

ポルシェ エクスクルーシブ部門の25周年を記念し復活した「911 スピードスター」。初代"356 スピードスター"の車名に因んで356台のみの限定生産。歴代スピードスター同様、他のモデルより傾斜角の強いフロントスクリーンとそれによる低いシルエット、手動のソフトトップ、ソフトトップ収納カバーなどが与えられている。搭載エンジンはカレラ GTSと同様の408PS仕様の3.8Lの水平対向6気筒自然吸気ユニット。これに7速PDKを組み合せる。PASMやPCCBなどポルシェの高い運動性能を極限まで引き出す機能アイテムが標準装備となる。

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AMG CL63

AMG

AMGの新世代V8ツインターボエンジンを搭載する第一号車となったのが「CL63」。
メルセデスAMGの粋を結集した新開発の5.5L直噴ツインターボエンジンを搭載し、ダウンサイジングを図りながら、さらなるパワーアップと環境適合性を両立。
オーナーの嗜好に応じて選べる5種類のトリム素材と、セミアニリンレザーを用いて造られたフルレザー仕様が美しく調和するインテリア。この贅を尽くしたラグジュアリーな空間が、ダイナミッククルージングの世界に心から浸れる空間を生み出す。

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ポルシェ 911 GT2 RS

PORSCHE

911 GT2をベースにとする「911 GT2 RS」は、インタークーラーの効率化と過給圧のアップにより最高出力は620ps、徹底した軽量化により車両重量は1370kg。ニュルブルクリンクでのラップタイムは、7分18秒と市販車最速の実力。

専用サスペンションとPCCBを標準装備。PASMとPSMも専用チューン。911シリーズ最高峰モデルである。

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メルセデスベンツ G280CDI

Mercedes-Benz

Gクラスデビュー30周年記念モデルとして発売。初代W461のボディー&シャシーに、最新のクリーンディーゼルターボ、3.0 CDIを搭載。

W461時代のフロントグリル、ボディ同色に塗装されていないライトカバー、オーバーフェンダーやバンパーなどW461の要素が盛り込まれており、パワーシートやパワーウィンドウも付いてないマニアックな一台。

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ポルシェ 911 GT3 RS

PORSCHE

「911 GT3 RS」は911シリーズのNAエンジントップモデル、GT3をベースにしたセミレーシング仕様で、0-100km/h加速4秒、最高速314km/hの性能を誇る。

マイナーチェンジで3.8Lに排気量がアップした水平対向6気筒エンジンはNAで450psを発生、さらに"RS"が示す通り超軽量ボディから1リットルあたりの発生出力は118psと驚異的な数字になっている。

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フェラーリ 599GTO

Ferrari

「599 GTO」は最新のサーキット専用実験車輌である599XXをベースにした公道仕様の車輌。
670psを出力するV12エンジンと重量1495kgであるボディとの組み合わせにより、パワー ウエイト・レシオはわずか2.23 kg/ps、0-100km/h加速3.35秒という加速性能を実現。
フィオラーノ・サーキットで1分24秒というラップタイムを記録。
フェラーリ史上最速の公道仕様車輌である。

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ポルシェ 911 カレラ GTS

PORSCHE

「911 カレラ GTS」は、自然吸気のエンジンに後輪駆動方を取るカラレSとGT3の間を埋める、カレラシリーズの頂点に君臨するモデル。

オプションにはPDKが設定されており、6速MTのみであるGT3のスポーティーテイストを手軽に扱うことができるのが特徴である。バリエーションは、四輪駆動の「カレラ 4 GTS」とそれぞれのカブリオレモデルが用意される。

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マンソリー カイエン

MANSORY

ポルシェ カイエンをベースにしたMANSORYモディフィケーションプログラム。

前後ワイドフェンダーを含むフルカーボン製のボディキット、2種類のLEDライトがあり、リアウィングなども用意。
ホイールは21〜23インチまで選択可能でインテリアはカーボン、アルカンターラ、ウッドからお好みに合わせてオーダーが可能。

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マンソリー パナメーラターボ

MANSORY

ポルシェ パナメーラをベースにしたMANSORYモディフィケーションプログラム。

前後ワイドフェンダーを含むフルカーボン製のボディキット、2種類のLEDライトがあり、タービンのアップグレードによるチューニングメニューも用意。
ホイールは21〜23インチまで選択可能でインテリアはカーボン、アルカンターラ、ウッドからお好みに合わせてオーダーが可能。

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AMG G55L

AMG

30年間、本格オフロードカーとしての基本的な資質を変えることなく、それでいて確実に進化し続けるGクラス、その最高峰となる「AMG G55」。

駆動方式はセンターデフを持つ副変速機付きフルタイム4WD。フロント、センター、リヤの3つのデフすべてに電子制御のデフロックシステムが採用。搭載されるエンジンはAMG社チューニングの5.5Lスーパーチャージャーで500ps/71.4kgmパワーとトルクを発生する。

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ポルシェ パナメーラ ターボS

PORSCHE

「パナメーラ ターボ S」は4ドアサルーン、パナメーラシリーズの新たなフラッグシップモデル。パナメーラターボ用のエンジンをベースに軽量なチタニウム・アルミニウム合金製タービンやコンプレッサーホイールを採用することでターボチャージャーを改良、素早いエンジンレスポンスを実現。これによりパナメーラ ターボの最高出力を50ps、最大トルクを50Nm上回る550ps/750Nmを発生する。0-100km/h加速はパナメーラ ターボより0.2秒速い3.8秒、最高速も3km上回り306km/hとなった。

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メルセデスベンツ SLS AMG

AMG

「SLS AMG」はメルセデスチューナーであるAMGが初めて完全自社設計したモデル。

デザインは1954年に発表された300SLをモチーフとしており、300SLと同様にガルウイングドアが採用されている。
専用チューニングが施された6.2リットルV8エンジンは571psを発生させ、0-100km/h加速が3.8秒、最高速は317km/hに達する。

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ポルシェ カイエンS

PORSCHE

燃費の向上に主眼を置いて開発された新型カイエンは、素材や部品などを見直し、先代比で180kgの減量を達成。従来からの特徴である動力性能はそのままに、環境性能を大幅に改善。ワイドレシオ化された新しい8速ティプトロニックS、オートスタート・ストップ機能、エンジンおよびトランスミッション冷却系の熱管理、エネルギー回生システム、可変エンジンカットオフなどの技術により、先代モデルから燃費を最大23%向上も向上している。ユーティリティ性能も進化しており、ホイールベースを40mm延長することで室内空間を拡大。

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AMG S63

AMG

メルセデスブランドの最高峰モデル「AMG S63」。
マイナーチェンジにより与えられたAMGの新型V8エンジンは、排気量を5.5リッターへ縮小。しかし、2基のターボチャージャーを追加してパワーアップするとともに、AMG初のアイドリングストップ機能などによって、環境性能を引き上げている。
新しいS63 AMGは、最大出力544ps、最大トルク81.6kgmを発生。それでいて、欧州複合モード燃費は9.52km/リットル、旧S63比で25%改善を果たす。

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ポルシェ パナメーラ4S

PORSCHE

「パナメーラ 4S」はパナメーラシリーズの中間に位置するグレードで、V8自然吸気エンジンと四輪駆動を兼ね備えるモデルである。
組み合わされるトランスミッションは7速PDKで、0-100km/h加速が5.0秒、最高速度が283kmに達し、加えて1リッターあたり約9kmの燃費性能。ポルシェならではの圧倒的な走行性能に加え、大人4人が快適に移動できる実用性を5ドアハッチバックボディで実現しているのが最大の特徴である。

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フェラーリ 458 イタリア

Ferrari

「458イタリア」は名車F430の後を受け継ぎ、誕生した正統派ミッドシップスポーツである。
リアミッドに搭載される4.5リッターV8エンジンは、2段階調整式の直噴システムや連続可変バルブタイミングの採用などによって、性能向上や低燃費化を追求。最高出力は570ps、最大トルクは540Nmを発生。組み合わせるのは7速デュアルクラッチシステムで、0-100km/h加速3.4秒、最高速度はV8最速の325km/hをマーク。フィオラノ・サーキットでのラップタイムは1分15秒と歴代V8ミッドシップの最高峰。

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ポルシェ カイエン ターボ

PORSCHE

フルモデルチェンジを果たしたポルシェ カイエンの最もホットなモデルが、「カイエン ターボ」である。
4.8リッターV型8気筒エンジンに2基のターボチャージャーを装着、500psの最高出力と700Nmの最大トルクを発生させ、2230kgの車体を引っ張っていく。0-100km/h加速は4.7秒。
トランスミッションは8速ATのティプトロニックSを採用。トルコン式のATにより強大なエンジンパワーもスムーズに4つのタイヤ、そして路面に伝えて走ることができる。

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